絶対にやってはいけない間違った包茎矯正方法

包茎に悩むあまり、間違った包茎矯正の仕方をしている人も少なくないようです。下記は、中高生に特にありがちな間違った包茎治療・矯正の一例です。
皆さんは、こんな経験ありませんか?

間違った包茎矯正あるある!
タワシでペニスを洗ってはダメ・皮を剥いて亀頭を露出させ、輪ゴムで固定する。
・毎日剥き続けて亀頭を露出させ続ける。
・包皮を剥いた状態で固定する矯正リングを使用した。
・亀頭が肥大すれば包茎が治ると思い、タワシでペニスを
 ゴシゴシ洗った。【痛いって!  (><。】
・包皮を剥いた状態でセロテープでぐるぐる巻きにした。
・ポケットに手を入れ、ズボンから皮を剥いて陰茎の根本を抑えながら亀頭を露出させ続けた。
・水性ボンドをペニスに塗ってみた。【絶対ダメ!】
・真性包茎用の矯正器具で皮の先端を伸ばしてみた。

包茎のペニスは、陰茎包皮(陰茎が勃起していない状態の際に亀頭を覆い尿道を保護する、 伸縮性の二重になった皮膚および粘膜)の厚みも無く、極薄い皮(皮膜)で亀頭粘膜組織が覆われ、その皮膜のすぐ下には感覚受容器(勃起を維持し、射精へ導く為の感覚を司る組織)が存在します。上記のような誤った包茎矯正をしてしまうと、不感症になってしまったり、粘膜が傷つき、感染症や炎症の原因になる事も少なくありません。上記の例を見て、「あるある~!」と思われた方、これから間違った包茎矯正方法を試そうとしている方は、絶対やめてください。

誤った包茎矯正方法で、ペニスを傷つけることが無いようにお気をつけてください。手術する為ではなく、どういった治療法があるのか、自身がどういった状態なのかを把握する為に無料カウンセリングを受ける事をお勧め致します。をクリニックへ相談して下さい!
上野クリニックは、全国に19院あり、あなたの近くの上野クリニックを見つけることが出来ます。

あなたのペニスは1本しかありません。取り返しのつなかい事にならないよう、上記のようなペニスを痛める行為はやめてください。
亀頭増大サプリメント等のサプリを使用した治療法を試してみたい方はこちらの記事を参考にしてください。
シトルリンを配合した亀頭増大サプリメントの効果とは

クリニックで悩みを一発解決!

クリニックへの相談=手術という訳ではありません。具体的な治療法や現在の状況をきちんと把握する為に、まずはクリニックの専門医に相談しましょう。

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